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こんにちは!CHANCE(チャンス)ジム 中目黒の代表トレーナー松本です!

今回は『無理せず顔痩せ−10kg達成する3つのルール』について解説していきます。

「顔痩せしたいけど何したら良いの?」「横顔のフェイスラインが気になる…」そんな方には是非見ていただきたい記事です。人の第一印象を決める要素として特に重要とされる「顔」には、年齢を重ねるにしたがって気になる点が増えるものです。「二重あごが気になる」「頬のたるみを何とかしたい」など、顔にまつわる悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。今回は顔痩せやダイエットに効果的な食事と睡眠のルールはこれをやれ!というものを紹介していきます!

顔痩せ−10kg達成する3つのルール

①食事のルール

よく噛んで食べる

よく噛んで食べることは、ダイエットの基本です。特に顔痩せをねらう場合は、噛む回数を増やして顔の筋肉をしっかり動かすようにしましょう。おやつ代わりにガムを噛むのもおすすめです。

好きな食べ物は3日に1回に

食事を抜きすぎてしまうとストレスが溜まり過食につながってしまう可能性が…。最初は好きな食べ物は3日に1回に減らして徐々に1週間に1回などに間隔を延ばしていきましょう!

食事は腹7〜8分目に抑える

食事は満腹まで食べるのではなく、お腹具合を感じながら食べるようにしましょう。腹7~8分目で抑えられると良いでしょう。ダイエット中は基本的に空腹を感じた方が痩せやすいと言われています。なのでダイエット中は適度な空腹を感じながら生活するようにしましょう。

②食事の食べ方ルール

余計な塩分を取らないようにする

塩分の摂取量を抑え、むくみを防ぐのも大切です。外食が多い方や、味の濃い料理が好きな方は、日頃から塩分を摂り過ぎている恐れがあるため、注意しましょう。

炭水化物は朝と昼しっかりとる

「炭水化物は極力控えた方が…」と思われがちですが、抜きすぎるのは逆効果になってしまう恐れがあります。朝と昼は炭水化物もしっかり摂るようにしましょう。

油を使用する調理を控える

適量の油はダイエット中でも摂取しなければなりません。しかし、フライやてんぷら等油脂の摂取量が多くなってしまう調理方法はやはり控えるべきです。糖質の過剰摂取も避けてください。

③睡眠のルール

空腹で寝るようにする

就寝の3時間前までには食事を済ませることが理想です。お腹に食べ物が残っている状態で寝ると、横になっても消化器官は働き続けることになるので、寝つきが悪くなったり、眠りが浅くなったりしてしまいます。

7時間は寝るようにする

痩せやすい体質になるためには、睡眠中に成長ホルモンを分泌させることが重要です。必要な睡眠時間は人それぞれ個人差はありますが、だいたい7時間を睡眠時間の目安と考えるとよいでしょう。

寝る2時間前に入浴

慢性的に身体が冷えていると、寝る前の体温調整がうまくできず、寝つきが悪くなってしまいます。自然に眠るためにも、就寝前には身体を温めておきましょう。38~40℃程度のぬるめのお湯に15分ほどじっくりつかると、体の内側までしっかり温まり、深部体温が上がり睡眠の質が高まります。

まとめ

今回は無理せず顔痩せができる食事、食べ方、睡眠について3つのルールを紹介しました!今回紹介したルールは顔痩せだけでなくダイエットにもおいても大切なことなので是非参考にしてみてください✨

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